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 物流関係港湾施設  


 長府地区 大型タイヤを核とした多機能基地
 下関市東部の臨海工業地帯の充実を図る目的で、1992年(平成4年)に第1期工事として、4.3haを埋め立てました。さらに、第2期工事として、2007年(平成19年)9月より岸壁供用を開始しています。1997年(平成9年)には、市営1号上屋が完成し、物流機能もますます充実してきました。輸出では大型タイヤ、輸入では製材や非鉄金属を主とした貨物を取扱っています。

長府地区の施設図
地図をクリックすると大きく見れます。

ふ頭名 施設名 延長
(メートル)
水深
(メートル)
けい船能力
重量
トン数
船席数
長府 長府1号岸壁 180 -5.5 2,000 2
長府 長府2号岸壁 180 -7.5 5,000
長府 長府3号岸壁 190 -11.0 30,000

長府ふ頭の全景写真
▲長府ふ頭全景

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